読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ふっしーのふしぎだね

健康やら趣味やら、書いていこうかと思ってます!

身体の痛みって…結果なに?

身体の仕組み

痛み、痛い、疼痛って何?

 

 

 組織的な実質的刺激、物理的刺激、あるいはセロトニン、ブラジキニンなどの疼痛物質による化学的刺激でありこれを疼痛神経終末端が感知し、電気的なシグナルに変換し温痛覚求心路である外側脊髄視床路を通過し大脳の中心後回が痛みとして認識した結果が疼痛となる。…以下略

疼痛 - Wikipedia

 

 

うん。なるほど。

 

 

ぜんぜんわかんない(笑)

 

読めばなんとなくわかる人は分かるんだろうけど、いかんせん、難しい言葉が多すぎる。。。

学校でお勉強したふっしーはなんとなくわかるようなわからないような

 

ざっっっっくり説明すると、

身体の表面に刺激が加わったり、体の中の痛いよーって感じさせるホルモンが出ると

それが神経を通って脳に伝わり痛いか痛くないかって脳が判断すること。

温度を感じる神経と一緒に痛いって感じる神経は一緒になってるって事。

痛みにも鋭い痛み(早い)と、鈍い痛み(遅い)があって身体が感じる早さも違うって事。

かな?(間違ってたらごめんなさい&誰か指摘してください)

 

そもそもなんで痛みを感じるの?

身体が痛みを感じるのは痛みを感じる部分に危険が迫っていて、それを回避するための防御機能。

極端なはなし、痛みを感じずにそのまま使っていると、そこは動かなくなっちゃうんです!


でも、身体は動かなくならないように痛みを感じて身体を守ってるのです!


動かさない様に痛みを感じ、自然治癒力で体を治してまた使えるようになっています。


日常で感じている痛みは体に大なり小なり、何かしらの異常が起こっている証拠です。

無理をせずに休むことが大事ですよ!!

まとめ

  • 身体は外の刺激と中の刺激で痛みを感じる
  • 痛みにも2種類の痛みの質がある
  • 痛い時は体に異変が起きている!(気をつけて!!)